【持つべき時は今!】金龍の圧倒的な金運力が身につく護符
令和6年は辰年、今度こそ金運力を身につけたい・成功したいと願っている方も多いのではないでしょうか?
金運降臨の年とされる辰年に持つべきなのはズバリ、龍の金運アイテム。
中でも「龍神」の運気が身につくと、自分だけでは達成できないことが不思議と叶っていくといわれています。
そこで今回は、龍神様をお祀りする「金吾龍神社」で特別な御祈祷を授かった、金龍の金運護符をご紹介します。
金龍財神符の詳細
それがこちらの「金龍財神符」(きんりゅうざいしんふ)です。
※サイズ : 縦86mm×横54mm
金龍財神符は、販売元の水晶院さんが長きにわたり紹介することを待ち望んでいた金吾龍神社の金運護符です。
この護符の特徴は、持つ者に財運・金運をもたらすとされる「龍神様」が大きく描かれていること。
まさに辰年に持つのにふさわしい金運護符だといえるでしょう。
金吾龍神社とは?
金吾龍神社は東京の渋谷にある、日本最古の龍神様をお祀りする金運神社。
主祭神に神のはじめの神である「大元尊神」、配祀神に「国常立尊」を御祭神とし…
多くのメディアで「最強の金運神社」と紹介され、金運・財運招来・仕事運向上した人が絶えないことで有名です。
特別に使用許可を得た貴重な龍神様
古来、龍神は最高神とされ、龍神の力を借りたという多くの先人たちが願望を成就させ、成功を手にしてきました。
中でも金色に輝く金龍はすべての運気を司り、特に金運をもたらすとされています。
金龍財神符の表面に描かれている龍は、金吾龍神社に代々伝わる「秘宝の掛け軸」に描かれている龍神様と同じもの。
持ち主を繁栄へと導く、絶大な御神力が宿った龍神様の護符は大変貴重ですよ!
宮司による特別な御祈祷も!
なお、金龍財神符は「日本書紀」に登場した神官の末裔である宮司による特別な御祈祷を受けています。
この御祈祷により由緒正しいご利益が宿り、神社の金運ご利益が期待できるでしょう。
使い方は財布に入れるだけ
金龍財神符の金運ご利益を授かるためにすることはただひとつ、財布に入れるだけ!
財布のポケットに収納するのにぴったりのサイズ(縦86mm×横54mm)なので、その他のカードと一緒に財布に入れておけますよ☆彡
金吾龍神社のご利益を授かった方の声
転職してから金運がどんどん落ちている気がして、金吾龍神社に参拝させていただきました。宮司様が特別に祈祷されたという「最強金運財布」を使ってみると、不思議なことに月末などになって「あ、お金が足りない…」という状況になると大きな仕事が決まったり、臨時収入があったり、お金に困ることが無くなりました。
作家を目指してライターの仕事をしているとき、「最強金運大祈祷」をしていただきました。その後が怒涛の展開でした。宝くじにまさかの当選。そのお金で自費出版ができました。それが有名出版社の目に留まって憧れの作家デビュー。しかもその本がベストセラーに!あまりのご利益のすごさに私自身が一番、驚いています。
起業したものの商売が軌道に乗らず、借金ばかりが増え、いよいよ廃業かと悩んでいたとき、最後の神頼みのつもりで「最強金運大祈祷」を受けました。すると、あんなに取れなかった新規の契約が次々と決まり、一気に業績を挽回。1年で売上は20倍になり、借金も完済!社員も増えました。神様の奇跡に感動しています!
※金吾龍神社で体験された方の声です。内容が変わらない程度に一部修正しています。
まとめ
龍神の運気が身につくと、自分だけでは達成できない願望が叶うといわれています。
令和6年は昇り龍の辰年、これから大金運を手にするためにも、金運をもたらす金龍のご利益を授かりましょう。
金吾龍神社で特別な御祈祷を授かった「金龍財神符」は、予想外の金運力を発揮すること間違いなしです。
あなたも金龍財神符を財布に入れて、圧倒的な金運力を手にしませんか?
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